ここは、徳川直人の、社会学研究の、公式サイトの、「これはなに?」の
翻訳書
……です。
翻 訳
■編 訳
- G・H・ミード、船津衛・徳川直人編訳、1991、『社会的自我』、恒星社厚生閣 。
■部分担当
- N・K・デンジン&Y・S・リンカン、平山満義監訳、2006、『 質的研究ハンドブック』、北大路書房。
*ミシェル・ファインら「誰のために:質的研究における表象/代弁と社会的責任」(第1巻第3章、本郷正武と共訳)、
*ジョン・K・スミス&デボラ・K・ディーマー「相対主義時代における規準の問題」(第3巻第11章、山尾貴則と共訳)、
*ローレル・リチャードソン「書く:ひとつの探究方法」(第3巻第13章)
■ 監 訳
- T・A・シュワント著 伊藤 勇,徳川直人,内田 健 監訳、2009、『質的研究用語事典』、北大路書房。
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